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朝日トータルマネージメントの
への取り組み
SDGs
─ 暮らしを支える3つの事業で、持続可能な未来へ ─
ラシリフォ(リフォーム事業)
目標11:住み続けられるまちづくりを/目標12:つくる責任 つかう責任
リノベーションを通して、人が安心して暮らし続けられる住まいをつくる。
それが、私たちラシリフォの目指すカタチです。
新しく建てるよりも、いまある住まいを再生する。
古くなったマンションや住宅を壊すのではなく、リノベーションで新しい価値を吹き込みます。
それは、建物の寿命を延ばし、環境への負荷を減らし、
人が“住み続けられる”暮らしを守ることにつながります。
「一室を再生することが、暮らしを再生すること。」
ラシリフォはそう考えています。


ラシリフォ(リフォーム事業)
目標5:ジェンダー平等を実現しよう/目標8:働きがいも経済成長も
営業課では、女性スタッフが中心となって活躍しています。
お客様との打合せから、提案、コーディネートまで、
女性ならではの丁寧な視点で“暮らしの理想”をカタチにし、お客様の喜びを直接感じられるやりがいがあります。
積算購買課も女性スタッフが多く在籍し、
コスト管理や発注、スケジュール調整など、
現場を支える中核業務を担いながら、プロジェクトを支える誇りを実感しています。
さらに施工管理では、女性監督が現場をリード。
サポートではなく、チームを率いて工事を進め、完成の瞬間に大きな達成感を味わっています。
ラシイエ(不動産事業)
目標11:住み続けられるまちづくりを/目標12:つくる責任 つかう責任
朝日トータルマネージメントの不動産部門「ラシイエ」では、
中古住宅を仕入れ、リノベーションして再び市場に届ける買取再販事業を行っています。
まだ使える建物を壊さずに再生し、安心して暮らせる住まいとして再び活かす。
それにより、資源の有効活用と持続可能な住環境づくりに取り組んでいます。
建物を“捨てずに活かす”ことが、持続可能なまちづくりにつながると私たちは考えています。


ラシニコ(ファッションEC事業)
目標12:つくる責任 つかう責任
ラシニコでは、在庫ロスを減らす仕入れ・販売体制を大切にしています。
必要な分だけを仕入れ、過剰な在庫や廃棄を生まないよう工夫することで、
ファッション業界における“つくる責任・つかう責任”の実現を目指しています。
限りある資源を大切に、サステナブルなファッションの形を追求しています。

朝日トータルマネージメントの想い
暮らしを支える3つの事業が、それぞれの形で未来をつくる。
リフォーム・不動産・ファッション。
分野は違っても、目指すのは「人と地球にやさしい持続可能な社会」です。
朝日トータルマネージメントは、暮らしを通してSDGsの実現に貢献していきます。


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